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FlexiSpot(フレキシスポット)の手動式スタンディングデスクH1

FlexiSpot(フレキシスポット)の手動式スタンディングデスク

 

\こんな方におすすめ/
  • 電源不要のデスクが欲しい!
  • 電動式は高くて手が出せない!
  • 超シンプルに上下昇降機能だけあればいい!
  • 高さを変更するとき多少の時間と労力がかかってもOK!
  • 低価格でコスパが良いデスクが欲しい!

FlexiSpotからは電動式と手動式の2タイプのスタンディングデスクが発売されています。

  • 電動式
  • 手動式(クランクハンドル)

当サイトで人気のFlexiSpotの高コスパスタンディングデスク!ここでは、上下昇降の際に多少手間がかかっても、電源不要で安く購入できる手動式(クランクハンドル)について詳しくご紹介します。

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目次

他社のデスクと比較

FlexiSpotデスクの実際の昇降時の様子をご確認下さい。

FlexiSpotの性能は

  • 耐荷重:80kg(他社製品と比較し最も耐荷重があり安定しています)
  • 価格:29,700円
  • 天板色:12色あり

実際に各社のデスクを触ってみましたが、強いて言えば、ニトリはお値段なり…昇降時の天板の揺れと、ハンドルがプラスチックのためグラグラ感があります。 

脚のカラー、天板サイズ

脚のカラーはブラックとホワイト

天板奥行60~80cm、幅120~200cmが設置可能。脚の幅は110~180cmまで伸縮可能

出典:https://flexispot.jp/

天板のサイズ

  • 1200×600×25mm
  • 1400×700×25mm

ハンドルの収納具合

ハンドルの出具合を天板奥行600mmを載せた時の状態

奥行600mmの天板を使用した時は、昇降時に回転させるクランクハンドルは10cm程度出ている状態です。奥行700mmの天板を設置した時は出寸法は5cmになります。

昇降高さ

机上面の高さは750~1260mm(天板厚さ含んだ実測)の範囲で調節可能です。

ハンドルを1回転させると約4mm上げ下げできます。

回転させる時のハンドルのグラつきはありません。また、ハンドルの回転操作は力が弱い方でも問題なくできます。ただ、最下から最高高さまで一気に昇降させると疲れます(笑)その点はやっぱり電動式が楽ですね。

組み立てはご自身で行います-Let’s DIY !-

DIYでデスクの組立に意気込む女子

この商品はご自身で組み立てていただく必要があります。

  • 組立てに必要な道具は軍手とプラスドライバーのみ
  • 大人二人での組立て推奨
2時間程で一人でも組み立てられました!ただ、昇降デスクは安定感を保つために重さがありますから(約30kg)移動させる時に力が必要です。ケガをしないように気を付けて行って下さいね。

まとめ

FlexiSpotのポイントをおさらいします!

ポイントをおさらい
  • お手頃価格の上下昇降デスク
  • 他社製品と比較して最も耐荷重大で安定感あり
  • 手動式なので電源不要
  • 組立ては自分でDIY

じっくり吟味して自分に合ったデスクを選んで下さい☆

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この記事を書いた人

快適なデスク環境を追求し続ける、スタンディングデスク歴10年以上の愛好家。立っても座っても使える昇降デスクの徹底比較をはじめ、効率的な使い方やおすすめの周辺アイテムをご紹介。生産性を高める理想のワークスペース作りをサポートします。

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